| 2011.10.17 |
2011.10.1 損保ジャパンひまわり生命と日本興亜生命が合併し、NKSJひまわり生命に、また、三井住友海上きらめき生命とあいおい生命が合併し、三井住友海上あいおい生命が誕生しました。 |
2011.2.9
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2011年2月1日、プルデンシャル・ファイナンシャルはAIGより全株式を取得しました。これにより、AIGエジソン生命とAIGスター生命は、プルデンシャル・ファイナンスの一員となりました。現在の計画では、2012年1〜3月を目標に、エジソン生命・スター生命・ジブラルタ生命の3社は合併することを予定しています。これらにともなう、保険契約が影響を受けることはありません。 |
| 2010.5.27 |
米国プルデンシャル・ファイナンシャル・グループのジブラルタ生命と委託契約を
締結しました。 |
| 2010.3.31 |
2010.4.1より保険契約に関する基本的なルールを定めた「保険法」が施行されます。主な各論は以下の通りです。
告知制度=以前は保険会社から質問されなくても自ら告知する義務がありました。施行後は、保険会社から質問されたことに対して告知する義務に変わりました。
被保険者の同意=契約者と被保険者が異なる死亡保険契約は、被保険者の同意がない限り効力を生じないことになりました。
被保険者による解約請求=被保険者は保険加入の前提となった事情が著しく変わった場合などに解約請求を行えるようになりました。
保険受取人の変更=遺言による受取人の変更が可能になるなど、変更手続きに関する規定が整備されました。
未経過期間に対応する額の返金=年払いや半年払いで解約などがあった場合、保険料に未経過部分があれば返金してくれるようになりました。 |
| 2010.2.15 |
ピーシーエー生命は、新規の保険契約の取り扱いを中止しました。既契約のお客様の保険契約については一切変更はございません。 |
| 2009.12.22 |
「平成22年度税制改正大綱」の発表がありました。
その中で、相続税法24条における定期金に関する権利の評価方法について、一部見直しを行う旨の方向性が示されました。
それによりますと、現行、評価割合または年齢に応じた倍率で評価されている年金受給権が、改正後には相続・贈与発生時点での解約返戻金や一時金と同程度で評価されることになります。
改正案の実施については、2011年4月1日以降に発生した贈与・相続に対して行われることになりました。 |
| 2009.03.12 |
イギリス、プルーデンシャル生命グループのピーシーエー生命と代理店契約を締結いたしました。ピーシーエー生命は、格安な医療保険や法人向けガン保険など良い商品があります。 |
2008.06.06
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今まで、私の主なお客様は法人様でした。自分からは、あえて個人のお客様には声かけをしませんでした。
先日、長くお付合いをさせていただいている、ある会社の社長夫人から電話がございまして、息子の保険について相談に乗って欲しいということでした。
そこで私は、息子さんのお考えを聞ききながら、死亡保障に関してはA社の商品・年金に関してはB社の商品・医療に関してはC社の商品というように、良い商品のいいところ取りを提案しました。
結果的に、保険料は従来より安くなるし、保障額は増えるし、貯蓄性も高まり、将来年金に移行もできるということで、息子さんはびっくりするやら、喜んでくれるやら、私も大変うれしくなりました。
今までは「○○生命」の中の1つの商品しか勧誘されませんでしたので、訳も分からず、それにするしかなかったと、仰っていました。
ブリスクが12社と提携しているのは、たくさんの保険会社の良い商品をいいところ取りができるからです。
そんなことがありまして、生まれ育った文京区の人たちに少しでも恩返しができればと、保険の無料相談会を始めて開催することにしました。
第1回目は、6月30日・7月2日〜7月4日までの9:00〜16:00まで、お一人様1時間ずつ、完全予約制で行います。
場所は向丘2−5−7 「アカデミー向丘」の洋室をご用意しました。
当日は、相談のみですので、その場での保険の勧誘は一切行いません。
定員になり次第、締め切らせていただきますので、その節はご容赦ください。
保険で困っている方、一緒に解決しましょうね。 |
2008.02.28
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法人が扱う逓増定期保険の保険料の取扱いについて、通達の一部改正が
なされ、国税庁のホームページに公示されました。
平成20年2月28日以後、逓増定期保険に加入されるお客様は、改正後の
税務の取扱い「課法2−3、課審5−18」が適用されます。
改正後の「前払い期間、資産計上額等の表」は、逓増定期保険の項目を
参照してください。 |
| 2007.12.26 |
国税庁のホームページに、逓増定期保険の税務取扱いに関し、パブリックコメント(国が政策を決定する際、その前に国民から意見を募る制度)に付されました。募集期間は2008年1月31日までです。
意見募集期間終了後、逓増定期保険の税務取扱いに関する「通達」が初出されます。 |
| 2006.9.19 |
損保系生命会社で新逓増定期保険発売。 |
| 2006.05.01 |
終身型長期傷害保険の税務上の取扱いが明確化されました。
105歳を保険期間満了時とし、保険期間の前半7割に相当する期間においては支払い保険料の四分の三に相当する金額を前払い金として資産に計上し、残額については損金の額に算入します。 |
2005.09.22
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外資系生命保険会社で新逓増定期保険発売。
東京海上日動あんしん生命で、10月に長期傷害保険を売り出す予定です。
福利厚生を兼ねて退職金などを貯めるのには最適な商品です。
この商品は、現在5社が販売をしています.
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2005.06.22
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アメリカンファミリー 医療保険エヴァーに長期入院特約<180日型>と通院特約が付加できるようになりました。
エヴァーは、保険料は断然安かったのですが、一入院60日型しかありませんでした。
顧客や、我々代理店からの要望にやっと応えてくれました。長期入院に対する保障が充実し、販売しやすくなりました。 |
2005.06.09
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AIGエジソン生命 法人向け ガン保険に参入。
高い返戻率と24時間対応の電話健康相談サービスが受けられます。
ちょっと残念なのが、法人向け商品であるにもかかわらず、団体扱いが
できません。 |
2005.06.02
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日帰り入院とは、入院日と退院日が同一の入院のことをいいます。入院基本料の支払いの有無により判断されます。外来で病院のベットを使用して透析・
点滴・手術を行った場合や単なる覚醒、休養などが目的の場合は「日帰り入院」とはみなされません。 |
2005.02.23
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長期傷害保険にアクサ生命参入!商品内容がパワーアップしました。 |
| 2004.10.13 |
終身型長期傷害・終身型がん保険について更新しました。 |
| 2004.01.23 |
税制適格退職年金について追加しました |
| 2003.10.01 |
都合により日本生命と委託契約を解除しました。 |
| 2003.06.26 |
AIGによるGEエジソン生命の株式譲渡について
<会社事業案内のページにコメントしてあります> |
| 2003.04.22 |
相続税法26条について更新 |
| 2003.03.07 |
わかりやすい生命保険の選び方
得する生命保険の選び方
財務対策に役立つ生命保険の選び方はブリスクにおまかせ下さい。 |
| 2003.03.01 |
ブリスクホームページオープンしました。 |