「H・M・L」は音のオクターブの高さをあらわします。AJ-32では「L」が「1」(低音域)、 「M」が「2」(中音域)、「H」が「3」(高音域)にそれぞれ対応します。 「・2」「・4」は付点つきの音符をあらわします。
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