い そ べ 靖 雄。。。は思う
区民のために、議員の報酬(給料)50%減額
区民のために、役職手当の撤廃を
。。。行うと
1億5926万0000(年間)を捻出できます
減額した報酬分や撤廃した役職手当を
荒川区民みんなの幸せのために使い
福祉・教育・若者や高齢者の仕事の創出に向け
活力のある荒川区を作り出す

                         連絡先パソコンメール:happyyasuo@tcn-catv.ne.jp
                                携帯電話:080-6677-4642
 

<経団連会長>
「与野党議員は給料泥棒」
「予算より政局」と批判

毎日新聞 2月22日(火)8時10分配信

 日本経団連の米倉弘昌会長は21日の記者会見で、
最近の与野党議員が予算審議などより政局を優先して
行動しているように見えるとして、「給料泥棒」と酷評した。

 議員報酬の額(一ヶ月)(平成23年2月現在)
       
 議長  (1人)  月額    91万5000円
役職手当て 314000円
 副議長(1人)  月額    78万3000円
役職手当て 182000円
 委員会
  委員長
(5人)
 月額      65万円
役職手当て 49000円
        ×5人
     =245000円
◎荒川区議会委員会条例
 第2条 常任委員会の名称

 ◎ 総務企画委員会
 ◎ 文教・子育て支援委員会
 ◎ 福祉・区民生活委員会
 ◎ 建設環境委員会
 ◎ 議会運営委員会
 委員会
 副委員長
(5人)
 月額   62万3000円
役職手当て 22000円
        ×5人
     =
110000円
 
 上記役職手当合計  月額    851000円                 
 年額    851000円×12ヶ月=1021万2000円   
 議員  月額    60万1000円  
 議員合計32人
 
 月額    60万1000円×32人=1923万2000円 
 年額 1923万2000円 ×12ヶ月=2億3078万4000円
   
   5割カット  2億3078万4000円÷2=1億1539万2000円 
  役職手当
全額カット 
 1021万2000円 
   カット合計  1億1539万2000円+1021万2000円  
1億2560万4000円
     
     
 区長  月額  114万1000円   2282万0000円
 副区長1  月額   91万5000円    1464万0000円
 副区長2  月額   91万5000円    1464万0000円
 収入役  月額   78万3000円     939万6000円
       
 期末手当(1人) 3.5ヶ月分    210万3500円    
 ×2103500
 =6731万2000円 
 期末手当(32人)    
   カット合計    6731万2000÷2
 = 3365万6000円
 
 議員の給料を
減額せよ
掲示板
カット分
総合計
給料+期末手当
=1億5926万0000
  
       
    区長、副区長1、副区長2、収入役の
   給料、期末手当、退職金は今回は
計算外になってます。 
私は疑問に思う、何故4年に一回退職金が支払われるのか?
4年に1回選挙があるからなのか?
それにしても、たった4年でこんなにも高額な退職金が支払われることに

受け取る本人は疑問を抱かないのか???
        給  料  退職金1期
(4年に一回)
 区  長  月額  114万1000円  2282万0000円
  副区長1  月額    91万5000円  1464万0000円
  副区長2  月額   91万5000円  1464万0000円
  収入役  月額    78万3000円    939万6000円
  合 計   375万4000円  6149万0000円
                      期末手当・・・3.5カ月 
  
減額の根拠



不況下の現在

 日本の国は国債及び借入金現在高919兆1511 億円  (平成20年12月現在) と

 大変なことになっております、そしてこの借金は昨年、今年と40兆円の規模で

 増え続けてておりますこのような経済状況の中、我が国の国会議員も地方議員も

 議員報酬を減額しようとはしません。国民は皆不況をまともに受けてしまい、

 子供を学校に行かせることもままならない状況が我が荒川区民にもでております

、国民が区民が困っている時に税金で生活をしている者だけが楽をして、

 税金を収めている区民が貧乏に苦しむ状況が許されていい訳はありません。

 区民が苦しんでいる現在、荒川区の区議会議員は区民の惨状を己のものとし、

 税金から支払われる現在の高額な報酬を減額して、その減額された税金を

 困っている区民に還元すべきであると私は考えます。

 現在区議会議員に支払われている、高額の給料を50パーセント減額し

 減額された税金分は荒川区民みんなの幸せのために使いたいものです。
 
 
 ◎安心して年をとることのできる荒川区

 ◎働く意思のある高齢者のための仕事の創出

 ◎子供が安心して教育をうけることのできる荒川区

 ◎心身に障がいある人が安心して生活を送ることができる荒川区の実現に

 使うことが幸福実感荒川区に繋がると確信します。

 税金で余裕のある生活を送っている人は経済的困苦に陥っている人を救いたいと

 おもうことが公務員の心ではないのかと私は思います。

 特に議員に於いては区民と同じレベルの生活を実践することが

 区民の代表者としての勤めであると思います。

 議員はその身を削ってでも区民に答えたいと思はなければなりません。
 
 さて、現在荒川区内で働いているパート労働者の時給額は

 800円~900円です

 一日8時間働いたとして一日の収入は6400円~7200円です

 今は週休二日が当たり前なので一ヶ月の実働が20日とすると

 一ヶ月の収入は128000円~144000円です
 
 以上から判断すると、一ヶ月の報酬が60万1000円ということは

 破格の収入といえます。

 ただ、荒川区に多い職人さんの収入を一日15000円と考えると

 二十日間働いたとして

 一ヶ月30万円となりますので多い収入の方をも考えてみました

尚、全国市長会による市会議員の平均給料を参考にしたので

載せておきます(リンク↓)。

市議会議員報酬に関する調査結果(平成18年12月31日現在)
全国市議会議長会

 厚生労働省が2月16日発表した毎月勤労統計調査(確報)によると、2010年の

労働者1人当たりの基本給や家族手当などを含んだ所定内給与は前年比0.2%

減の月24万5038円と5年続いてマイナスになった。

企業が経営の合理化で正社員などの採用を減らす一方、

パートタイム労働者を増やしていることなどが影響している

 

2011年2月16日
 全労働者数 4414万人  平均給与  24万5038円  現金給与総額  31万7321円 
パート労働者  1228万人     
一般労働者   3186万人    
       
       

現金給与総額を押し上げたのは残業代などの所定外給与で3年ぶりに伸びた。

特に製造業では残業時間とともに所定外給与が32.4%増の2万8359円となった。

 調査は厚労省が常用労働者5人以上の約180万事業所のうち、

約3万3000事業所を対象に実施した。

厚生労働省  毎月勤労統計調査  平成22年分結果確報  2011年2月16日

第1表 月間現金給与額
(事業所規模5人以上)











現金給与総額







産   業

きまって支給




特別に支払われ






所 定 内 給 与 所 定 外 給 与




前年比 する給与 前年比
前年比
前年比 た給与 前年比


調 査 産 業 計 317,321 0.6 263,245 0.3 245,038 -0.2 18,207 9.2 54,076 2.0













事業所規模30人以上










調査産業計 360,276 1.4 291,210 0.9 267,343 0.2 23,867 11.3 69,066 3.3

以上、厚生労働省  毎月勤労統計調査は5人以上&30人以上の企業

統計調査です、我が荒川区には5人以下の企業が多くあります



 
 ◎厚生労働省統計調査平均・・24万5038円基本給や家族手当など
   現金給与総額・・・・・・・・・・ 
31万7321円残業代など含む
 ◎全国市長会調査全国平均
・・42万1000円地方議員給料
 

 ☆我が荒川区の議員の給料を上記と比較してみると
  いかに高額であるかが理解できると思います。
    

  長い期間に及ぶ不況の真っ只中荒川区の現状を考えると

  議員も区民の痛みを共有すべきであると、私は思います

  
30万円が妥当なところではと思います。


   
丁度50パーセントの減額となりました。


  
  議員報酬を50パーセント減額すると

  
一年間で、1億1539万2000円の減額となり

  議長・副議長・委員長・副委員長などの役職手当を減額すると

  
  851000円(手当て)×12ヶ月=1021万2000円  
 
  となり、減額総額は一年間で1億2560万4000円になります。

  これに、期末手当3.5ケ月分の減額分
3365万6000円を加えると
 
 1億5926万0000(1年間) 

  区民のもとに帰ってきます

  長引く我が国未曾有の不況のために困窮する
  多くの区民のために是非とも実現したいです。
  議員の皆さんには是非とも耐えて頂きたいと思います。

 



   尚荒川区の

     区長・

     副区長(二人)・

     収入役

     の給料もかなり高額であると思います


  そして、高額の上に退職手当なるものが一期(通常四年に一回)ごとに

  支払われます この退職手当も多くの困窮した荒川区民の目線で見るとかなり

  現実離れしたものです、 特権階級化した、区長や副区長や収入役の給料・

  退職金も見直さなければいけません
 
 
区民の皆様の声をお聞かせ下さい。
 
高すぎる議員の給料を減額する
       掲示板

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