| バッグ 鞄の修理・バッグリフォーム バッグ工房 ヴィドゥルス |
〒116−0001 東京都荒川区町屋3丁目8番地20号 電話・ファックス 03−3895−4035 |
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鞄 修理・バッグ 修理・バッグ リフォーム・バッグ 鞄の販売を一つから承ります。 皮革(牛革・オーストリッチ・クロコダイルなど)・ナイロン製バッグ・ハンプ素材のバッグの、 バッグ・鞄(かばん)・財布・ベルトを1本々々丁寧に修理・リフォーム致します。 バッグ 修理・鞄(かばん)修理は、ほとんどの物が可能です。 案内地図 |
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| 鞄 修理・バッグ 修理 ・鞄 バッグ リフォームが必要な場合には、ご来店頂くか宅配便にて送って下さい。 | |||||||||||
| 当工房でお買い上げのバッグ・鞄は、5年間無料保証いたします。アフターサービス |
| 革素材について | 受け継いだ遺伝子 齋藤 賢司 | ||
| ☆ 工房のこだわり | 当工房は、戦前に私の祖父「齋藤賢三郎」が荒川区荒川で革の雑貨職人 | ||
| ☆ 工房案内 | として創業いたしました。 | ||
| 業務内容 | 戦後まもなく、父「重蔵」が販売と製作を兼ね備えた店舗を | ||
| ■鞄・バッグ 修理目安一覧表 |
現在の荒川区町屋にて齋藤鞄店として営業を開始、 | ||
| ■バッグリフォーム | 三代「賢司」により現在のバッグ工房ヴィドゥルスに至ります。 | ||
| ■ミニランドセル制作 | 初代賢三郎・二代重蔵ともに牛革素材の職人で、道具類は | ||
| ■レンタルスーツケース | いまでも私達が使用しており、革を中心に扱うのはごく自然の | ||
| 流れであり抵抗もありません。幼い頃の私は、祖父と父と家族そして齋藤鞄店で 働いていた皆様と共に暮らし、今でも |
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| バッグ・鞄(かばん) の修理はほとんどが 可能です。 |
作業場の風景が記憶として残っており懐かしく思い出されます。 | ||
| 当時のイメージが潜在意識の中にあり抵抗無く生業として受け継いだのかも 知れません。 |
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| ※ 修理に関しては、出来うる限り元の状態に戻したいと考えています。 | |||
| 勿論、お客様とご相談して対処していきます。 | |||
| 近頃、多いなと感じている事、 | |||
| 以前この町に住んでいたお客様が、再びご来店いただくケースが増えています。 | |||
| ご来店の時、お客様から聞かれます「経営者が変わったん | |||
| ですか?」と、私は「いいえ、経営者は変わっておりません。」と答えると、 そこからお客様と |
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| 昔の町屋界隈の話で楽しい会話がはずみます。 | |||
| お客様にしてみれば若い頃ここに住み、働き、子育てをして | |||
| いたあの頃の町の事、下町の近所付き合いを懐かしく思い出しているに違い ありません。 |
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| きっと、第二の故郷として大切な時間が記憶されているんだと思います。 | |||
| そんな下町の人情あふれる場所で我が工房は生きております。 | |||
| これからも、いきいきと前を向いて修行に励んでまいりたいと考えております。 | |||
| 是非、お気軽にご来店ください。 | |||
| お待ちいたしております。 |
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