07/08/2005

07.08.2005 Adobe Creative Suite CS2が7月8日に発売されました。予定通りに今回はPremiumでのVersionUpです。Photoshopはver 9.0となり、CS(ver 8.0)ではRGB 8.0bitに限定されていた処理も16bitで可能になりました。そしてノイズ低減処理が拡張されたり、シャープも拡張されました。Camera Raw信号も複数同時に処理可能となる等、Digital cameraを意識したVersionUpです。素晴らしいと思いますし、良いDigital cameraが欲しくなります。

06.25.2005 Adobe Creative Suite CS2が7月8日に日本でも発売です。CSではバラでのVersionUpでしたが、今回はSuiteでのVersionUpを予定しています。その為にAcrobat7.0のVersionUpはしませんでした(Adobe Creative Suite CS2 Premiumに含まれるから)。Photoshop7.0もしくは6.0からのVersionUpとなります。

06.05.2005 Adobe Creative Suite CS2が5月某日米国で発売された様です。これはOS X 10.4 Tiger対応のVersionUpですから日本語版が待たれます。Mac OSX Update 10.4.2の話も聞こえてきましたし気になります。

05.17.2005 5/17にMac OSX Update 10.4.1が配布されました。信頼性と互換性に関する機能向上ですが、対応が速いと言うよりは予定のUpdateでしょうか。それにしてもOS X 10.4 Tigerは速くて良いと思います。

05.01.2005 結果として使用不可となったPCI card PIX-MPTV/P1Mの代わりにEncoder boxのPIX-FTV300UMを導入致しました。これは3次元Y/C分離Comb filter装備等高画質でもう一台のEncoder box PIX-MPTV/F1Mよりもかなり安く素晴らしいと思います。i1 Display2でCalibrationされたStudio displayで観る映像はなかなかのものです。

04.29.2005 今回のOS X 10.4 Tigerは、Apple storeへの注文でしたので29日の午前中に入荷致しました。店頭での発売はpm6:00からですので7時間程度の優越感が付属していました。とりあえずPower MacG5 2.0GHz DualとPower MacG4 1.0GHz DualをVersion Upしましたが、G5の起動が特に速くなりました。新しい追加機能については今後の課題となりますが、OS X 10.4 Tigerで終焉を迎えたApplicationも存在します。それはRealtime encoderのdriverでCapty TV/PCIですが、これでPCI cardでのencodeが出来なくなりました。

04.18.2005 4.15にOS X 10.4 Tigerを注文致しました。4.29に全世界共通発売だそうですが、4.17に10.3.9updataが配布されました。OS X 10.4 Tigerの発売日が12日後に決定しているのに配布です。もしかしたらOS X 10.4 Tigerと関係あるのでしょうか。Adobe Creative Suite CS2へのVersionUpが5月にひかえていて、かなりの出費となりますから複雑です。

04.01.2005 今月にはOS X 10.4 Tigerが発表されるそうです。そして5月にはAdobe PhotoshopCS2が発表される様です。当然、OS X 10.4 Tigerに対応したVersionupだと思いますし、G5への対応度も向上してDigitalcameraのRAWdata処理もより快適になりそうです。楽しみですね。

02.10.2005 本日、10.3.8updataが配布されました。下記によると何かあったのでしょうか?結構問題があり修正中心のUpdateの様です。

01.02.2005 12.16.2004に10.3.7updataが配布され、これでOS X 10.3のupdateは特別な出来事が無い限り終わりとなります。つまりOS X 10.4 Tigerへ向けて一直線となります。基本的にG5を意識したVersionupですので1月下旬にはPower book G5の発表が噂されています。

07.21.2004 Microsoft Office2004が1ヶ月遅れで研究所に到着致しました。1番期待している内容は、フォント関連でプロポーショナル フォント「MS P ゴシック・MS P 明朝」をサポートしていて、「Win」からのファイルでレイアウトの互換性が保てる事です。またUnicodeをサポートしていてオープンタイプの外字部分を使用可能となる事も重要です。Power point 2004は、予想通りにKeynoteに近いperformanceを示しますので本当の意味でMacintosh用のOfficeとなって来た様です。

05.17.2004 Microsoft Office2004が6.18に発売されます。楽しみです。

01.18.2004 1/16にPhotoshopCS, IllustratorCS, InDesignCS,GoLiveCSのUpdaterを購入致しました。
当日、versionupしましたがversionNoを確かめると次の様になっていました、
Photoshop 8.0.1
ImageReady 8.0.1
Illustrator 11.0.0
InDesign 3.0.1J
GoLive 7.0.2
以上の様に前versionの延長線上にあり、「CS」はAdobeの企業戦略名であり、個人的にはこのversionNoは何故か安心します。Testは20MBのtiff画像で行ないましたが、G4Photoshop7.0が新幹線「ひかり」とすれば
G5PhotoshopCSは「のぞみ」のグリーンですから快適です。これが64bit化すればJALのbusiness classとなるのでしょうか?次はMicrosoft Office2004ですが、6月迄にはversionupする予定です。

01.01.2004 12/26にPhotoshopCS, IllustratorCS, InDesignCS,GoLiveCSのUpdaterをMac館に注文致しました。Adobe社の方針でCreative Suite化ですから何も言えませんが、同時更新は厳しいです。それを仕事用とは言え嫌な顔もせず許してくれた「かみさん」には足を向けて眠れません。OS-X 10.3PantherやG5に最適化しているそうで実に楽しみですし、G5 2.0GHz DualがMainmachineとなります。01.16.2004がその日となります。

11.19.2003 ERGOSOFTのEGWORD13が13.0.6となりMacintosh OS-X 10.3Pantherに最適化しました。
同時にEGBRIDGE14も14.0.3になりMacintosh OS-X 10.3Pantherに最適化してFont Bookに対応しました。無料で機能向上です。

10.26.2003 10/25仏滅にMacintosh OS-X 10.3Pantherが到着です。この黒豹はG5に最適化が進んでいる様で噂どうり20%〜50%程度のspeedUPが期待出来る様です。とにかく起動が速く、G4でも米豹より黒豹の方がキビキビ動きます。その上、10.2で動作確認したApplicationはすべて10.3で動作します。Finderの機能向上は最初から馴染みますし10.2のFinderは機能障害を起こした感じさえします。見た目は変りませんが使用してみると良い意味で昔のMacらしさを感じるのは私だけでしょうか。

10.03.2003 9/28大安にとうとうG5 2.0GHz Dualが渡辺放射線技術研究所に届きました。とにかく大きく静かなmachineです。Adobe Photoshop CSを中心にversionupが待っておりますのでゆっくりと作業環境を構築しますか。まず3.5GBのRAMと320GBのHDは予定となっています。それにしても注文から納入まで3ヶ月は遅すぎます。米の大学が1,000台以上独占した事が原因なのでしょうか?世界が期待している64bit machineですが
Windows machineの64bit化はCPUは出来ているし近い将来なのでしょうか?

06.28.2003 今週の始めに開催されたWWDC 2003でAppleよりとうとうG5が発表されました。PowerMac G5は予想通りIBMの64-Bit PowerPC 970を使用したもので、なんと2.0GHz Dual processor machineです。1.8GHzと予想して安心していましたが2.0GHzとなると私のtime scheduleにのってしまいます。最初のPower PCがG3 250Hzで速度が2倍となったら買い替えようと考えていました。最初の更新はG4 450Hzでした。それもG4 500Hzを注文後のAppleの仕様変更でG3からG4の更新でしたのでよしとしました。次の更新は1.0GHz Dualでしたがこれでtime scheduleに戻りました。そして今回のG5 2.0GHz Dualですのでいきなり更新時期の到来です。Mac OS X v 10.3 Pantherの開発も進んでいますし、困りました。

05.17.2003 KaleidaGraph3.6Jが到着致しました。これは去年の11.30に購入したKaleidaGraph3.5J(OS9)のfree updateでOSX対応版です。これで研究の為の回帰分析や分散分析その他統計関連の作業をOSXで可能となりました。あとは数値計算ツールのCalculationCenter 2Jがcarbon化すれば仕事もOSXとなります。

05.07.2003 何とMac OS X10.2.6Updaterが配付されました。これはMac OS X10.2.5UpdateによるUSBやfont関連の不具合解消が目的のupdateの様です。

05.03.2003 「Encoding for portable audio」私のportable audioの中心となるiPodのSoftwareが1.3にupdateしました。これは新しいEncoding(符号化)技術の「AAC(Advanced Audio Coding)」に対応したupdateです。AACは多くの点でMP3を上回っていて、Disk占有量が少なくaudio再生の品質はより高い様です。またEncoderはiTunes4が配付されEncodingもVelocity Engineに最適化しています。これがすべてAppleの無料serviceですから有り難い事です。

04.13.2003 Mac OS X10.2.5Updaterが配付されました。さらなる信頼度向上の為のUpdaterです。「Acrobat 6.0」は、アメリカで発売開始される5月中旬頃に日本語版が発表されるかもしれないようです。また、噂されるAdobe Illustrator 11?とAdobe InDesign 3.0?は、第3四半期頃(6月〜8月期)に発表される可能性があり、Adobe Photoshop 7.5?、Adobe GoLive 6.5?は、第4四半期(9月〜11月期)以降の発表となるようです。今年も出費が厳しい模様です。

02.24.2003 PowerBook G4 867MHz 12.1"を導入致しました。これはiBook 500MHzが学会presentation用として活躍してきましたが、娘に取られた事と最近導入致しましたPCpresentationSoft Keynoteが強力なGPUを必要とする為です。つまりQuartzやOpenGLを用いたXGA1024×768のPresentationを可能にする為の投資です。ちなみにPowerPoint XのDataをKeynoteに取り込み解像度を見てみると720×520となりBitMap画像を背景とする場合は少し辛い様です。

02.14.2003 Mac OS X 10.2.4Updaterが配付されました。噂によればMac OS X 10.2.4が
Mac OS X 10.2 JaguarのGoldenstandardだそうです。いよいよMac OS X 10.3 Pantherの世界でしょうか?

01.03.2003 Mac OS X 10.2.3Updaterが配付されました。何とPrint CenterでMac OS X 10.2対応で無いMicroDry printer driver Ver 1.0.0が使える様になりました。

08.27.2002 EPSON PM3300は、Driverの再インストールで問題解決です。MD5000は、Classic環境での使用となります。

08.24.2002 本日、ラオックスMac館でMac OS X 10.2 Jaguarを購入致しました。Webでの予約での店頭購入でしたが、噂のJaguar T-シャツとAppleボールペンそして2,000円分の商品券及び10%のSoft割引券がおまけに付いてきました。またJaguar模様の小銭入れを抽選でいただきました。最後に冷たい缶コーヒーをサービスされ気分は良いのですが、この分を価格に還元した方が良いと思うのは私だけでしょうか。
早速Upgradeしましたが、確かに早くなりましたし基本的には満足しております。Photoshop7.0を最初に起動するとフリーズしてしまいましたが、再立ち上げで問題解決です。他のアプリも動作します。以前から問題であったIllustrator 10.0のFontについては未解決です。MD5000及びPM3300は、認識しますがDriverが対応していない様です。

08.18.2002 しばらく更新が出来ないあいだにPowerMacintosh G4 Dual 1GHzを導入しました。またOS9.2.1もOS9.2.2となりましたが、これが最後のUp-To-Dateとなるそうです。本当にお疲れさまでした。結果、下記が渡辺放射線技術研究所のMac事情となっておりますが、じつに快適です。

早いものでPowerMacintosh G4 Dual 1GHzを導入から半年も過ぎて、1.25GHzのPowerMacintosh G4が発表されました。CPUのSpeed的にはあまり興味はないのですが、RAMのDDR導入と167MHzのシステムバスにはそそわれます。それにしてもすべてのモデルがDual CPUとは素晴らしい決断と思います。

MacOS X も8/24にとうとうv10.2となります。Mac OS X v10.2はPowerPC G4のVelocity Engineを使って2Dグラフィックスを高速描画する(デュアルプロセッサ搭載のPower Mac G4で顕著)一方で、OpenGLと今日の先進的なグラフィックチップという画期的なコンビを使うQuartz Extremeにより、2D、3D、QuickTimeの各コンテンツの合成を高速処理可能apple つまりグラフィックスの面で期待をしております。渡辺放射線技術研究所では、、ラオックス ザ・コンピュータMAC館に予約しましたので当日入手の予定です。

MacintoshはOS9.04でUSBからのDigital音楽信号をSupportした。そこで市販の音楽CDと同じ様な物を作りたいと思うが、Sourceを音楽CDから得たのではCopyした方が早い。その上音楽CDを買わなければならない。これでは面白くないから別のSourceを考える。St.GIGAは新譜のCDを2週間程度でfull sizeでOn airする。St.GIGAが良いのであるが、階調は16bitだがSampling Rateが32kHzである。ちなみに音楽CDは、16bit,44.1kHz である。では手順を説明します。

St.GIGAの番組表から好みのSourceを選ぶ
DATでAir chackする(32kHz)
Sampling Rate Converterで32kHzを44.1kHzにConvertする
USB Audio Interfaceを使用してMacintoshのHDに録音する
HDでAIFFにConvertして編集作業を行う
CDR driveでCD mediumに書き込む

時間軸方向の信号のゆらぎも少なめでStereo効果も充分な音楽CDができ上がりました。元が32kHz samplingですからたぶん20〜15,000Hz程度の帯域ですが楽しめます。これは違法の複製ではありませんが、譲渡も販売もできないでしょう。この方法の応用で48kHzのDATも簡単に編集してCD化出来ると思います。

DAT: PIONEER D-07A,D-O5
Sampling Rate Converter: audio-technica AT-SC70
USB Audio Interface: RolandED UA-30
CD Recordable Unit: ADTEC AD-RW8424/M
Computer: Power Macintosh G4 450
HD Record: Adaptec CD Spin Doctor 1.0J
CD Record: Adaptec Toast 4.1J

 
07/15/2000  

 

07/18/2000
 IEEE 1394 FireWireのspeedは?

今注目のIEEE 1394 FireWire(i.Link)仕様の外付けHDについて報告します。最近仕入れたI.0 DATAのHD HDA-i20G/1394の性能をSequential Read/Writeについて、I.0 DATAのHDVS-UM8.4G及びMacintosh内蔵のHD WDC WD273BAP780A30AとをB'sBench version3.1で比較検討しました。

WDC WD273BAP780A30A Ultra ATA 66 7.200rpm
I.O DATA HDVS-UM8.4G Ultra SCSI 20MB/sec
I.O DATA HDA-i20G/1394 iconnect IEEE 1394 FireWire ※9 Macintosh HD 7

結果は図のとうりで、Ultra SCSIと変わらない早さを示しました。これは内部のHDがUltra SCSI仕様である事を示しています。むろんIDEのUltra SCSI仕様とも考えられます。それにしてもUSBのHDの早さに比べれば2倍以上の早さですから納得出来ます。実売価格が29.500円位ですからUSB仕様とあまり変わりません。1年程前購入したUltra SCSI仕様も29.500円位でしたし8.4GBですから20GBで同じ価格は買得と思います。内蔵のHDならば27GBで20.000円位でまた倍以上の性能を示しますから、こちらを御勧め致します。

G4 Firmware Updater が7/16にdownload出来ましたので、起動HDにもなりますから便利です。しかしDriverがB'sCrew FW Driverですからpartitionの設定も出来ませんので強力なDriverを欲しいと思っていたところ、RadiaLogic Storage Master と言うStorage bus管理toolが手に入りました。これは「SCSI」「ATA」「USB」「FireWire」すべてのStorageを管理可能でformatだけでなくpartitionも設定可能です。HD,MOの他にDVD-RAMやZipも管理可能と言うまさに「Storage Master」です。そしてそれがHDの「おまけ」ですから笑いが止まりません。ちなみにCDでの市販はしていません。

09/10/2000

 

08/20/2000
Firmware Updateの効果

TEAC製のCO-R Unit TEAC CD-R55SのFirmwareをUpdate(1.0Lから1.0R)し、その効果をBenchmark testで比較検討したので報告する。

Random Readでは、1,024KBで1,296KB/secが1,393KB/secとSpeed Upした。


Transaction Readでは、3,289KB/secが3,521KB/secとSpeed Upした。


Firmware Updateの効果がSeekTimeに現れたのは意外だった。196.38msecが141.47msecと28%もの向上がみられた。ともかくFirmware Updateは効果的であるし、TEACのHome Pageから無料で入手可能な点も気に入っている。
入手先 http://www.tsc.teac.co.jp/

Firmware:機器に内蔵しているROMに書かれたソフトウエア。機器固有の動作の元となるソフトウエア。
SeekTime:ディスクの所定の位置にヘッドを移動する為にかかる時間。参考 HD 10msec. MO 30msec程度

 

08/20/2000  

 

09/23/2000
CD-RWの読み出し性能

Adaptec Toast 4.1Jを使用して、CDRWドライブのYAMAHA CRW8424SとPLEXTOR PX-W1210AそしてDVD-RAM MATSHITA PD-2 LF D110のCD-ROMとしての性能を比較してみた。PLEXTORは32倍速で YAMAHAは24倍速である。通常のデ-タ転送の速さはPLEXTORが3.8MB/secでYAMAHAが3.2MB/secであった。DVD-RAMは1.5MB/secでやや遅く8倍速書き込みまでしか対応出来無い。YAMAHAとPLEXTORの性能差が以外に少ないのが意外だった。YAMAHA製の12倍速書き込み32倍速読みだしCD-RWがにわかに楽しみになってきました。
それにしてもPLEXTOR PX-W1210Aの12倍速書き込みは素晴らしい600MB 約6minはストレスを感じさせない。8倍速は約9min、4倍速では約19minだからこの辺の進歩はかなり有効と言えます。
 
Adaptec Toast Audio Extractor 1.1Jは、音楽CDのデータをAIFF等に変換するソフトである。それを使用してここでは音楽データの読み出し性能を比較した。音楽データの読み出しは意外に厳しく軒並みにSpeed Downするが、YAMAHAが特徴的に速く1.7MB/secで10倍速に対応する値であった。DVD-RAMは1.05MB/secであったが、PLEXTORが0.9MB/secと遅く音楽CDにあまり向かないハ-ドかもしれない。どのドライブも12倍速書き込みの1.8MB/secをクリア-出来ず、バッファアンダ−ランエラ−を生じる事になりそうである。そこでBURN-Proof機構が有効で12倍速書き込みも正常に作動した。総合的に音楽CDはYAMAHAと言う噂は本当の様である。
YAMAHA CRW8424S読み出しでPLEXTOR PX-W1210A(BURN-Proof ON)で12倍速音楽CD Back UP 600MB 約6minが安定して可能である。
 
09/23/2000

 

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